496ワイナリー

496ワイナリー

信州 八重原の風土を飲み、歴史を味わう
果樹不毛の地は、やがて 類稀なる銘醸地へ

名前の由来は、シクロ(フランス語で自転車)。元プロの自転車競技選手がオーナーを務めるワイナリーです。東御市八重原(やえはら)の大地は強粘土の台地で、オーナーが目指すストラクチャーのしっかりした力強い味わいのワインはこの土地にぴったりと合い、寒暖差も手伝って高品質のブドウが育まれています。オーナーは自転車トラック競技の個人追い抜き(パシュート)で幾度の日本記録更新やワールドカップ銀メダルを獲得した元プロ選手。約25年間走った競輪選手を引退後、選手時代に海外遠征で体験した「楽しい時のわき役」としてのワインに魅せられ、第二の挑戦として2014年からブドウ栽培を開始。2019年春に自社ワイナリーを完成させました。「496ワイナリー」の愛称は、シクロを語呂合わせして4(シ)9(ク)6(ロ)としたもの。496は古代ギリシャで神秘の数字と崇められた「完全数(パーフェクトナンバー)」でもあります。無補糖・無補酸・ノンフィルターにこだわり、テロワールに忠実なワインを追求。ミシュランガイド星獲得の飲食店にも採用されています。

ワインリスト

赤ワイン
パシュート メルロー
パシュート メルロー & アルモノワール
パシュート ピノ・ノワール
白ワイン
パシュート シャルドネ
パシュート シャルドネ アルカンシェル
パシュート ソーヴィニヨン・ブラン
パシュート ソーヴィニヨン・ブラン・トト
ウイン ブリッジ ソーヴィニヨン・ブラン
その他
ロゼワイン
シードル

主な栽培品種

赤
メルロー
ピノ・ノワール
アルモノワール
白
シャルドネ
ソーヴィニヨン・ブラン

基本情報

住所

長野県東御市八重原1018

営業時間

公式サイトにて要確認

定休日

要問い合わせ

※内容は変更になることがあります。 詳細・最新情報は公式サイトをご確認ください。

メール

496info@cyclovineyards.com
(メールでの問い合わせ推奨)

×

アイコンの説明

目次